横須賀でのチャレンジを育む、新たな”学び場”Yokosuka Challenge School(スカチャレスクール)を作ります。

この度、

横須賀の若者団体Sukableと連携をし、
2,3月に全5回のプログラム
「Yokosuka Challenge School」(通称;スカチャレスクール)
を実施することとなりました!

横須賀の持つ自然・歴史・文化、そして何より想いを持った人を活かし、
横須賀だからできること・学べることがたくさんあります。

Yokosuka Challenge School(略してスカチャレスクール)は
そんな横須賀ならではの「学び」と「経験」を中高生に届けるとともに、
そこから見つけた「自分事のテーマ」と「横須賀」を掛け合わせた
一人ひとりのチャレンジを応援するための新たな「学び場」です。

本プロジェクトは、
全国でも注目されている地域を活用した地域課題を解決することを通して、生きる力を培うPBLを促進することを目的としてます。
特に、学校内だけではサポートするのが大変な、学校を飛び出しいろいろな地域の大人と連携し、
「自発的・主体的」な取り組みに注目しました。
こうした「こんなことがやりたい!」という想いを先生達、そして地域が連携して支えることでより多くの高校生が横須賀でちゃんレンジをすることで「他者と協働する力」や「問題解決能力」、そして「自己肯定感・自己理解」を促す機会を手に入れ、一人一人が自分らしい未来を描くことを支援したいと考えています。

特設HP:http://willdoor.org/sukachalle2017