Dots.特設ページ




高校卒業が決まり、新しい世界に飛び込んでいく春。どんなことを思っていますか?


今は大学生活を楽しく過ごす私たちも、最初はたくさん不安がありました。


いろいろやってみたい、でもどこに行けばいいの?誰と会えば?そもそもどうすれば?


かつての私たちが求めていたのは、ちょっとの情報と、背中を押してくれる声。


この小さな冊子には、みなさんを応援するたくさんの人の思いが詰まっています。


冊子に載せきれなかった方々の「声」にも、ぜひ触れてみてください。

What's Dots. ?

大学生活の歩み方は、きっと 人それぞれ

先往く先輩はどんな想いを持って歩んだのか

この冊子には、そんな歩みのほんの一部を

見取り図のように切り取って載せています。

高校生のみなさまへ

ー 少しでもみなさんの力になれれれば ー

ご協力いただいた方々からのメッセージ。

新たな世界に旅立つあなたにとって、

道標のひとつとなりますように。


郵送を希望する
サポーターのみなさまへ

学生たちが後輩たちの力にと作成した

小冊子は2年間10,000人の元に届きました。

Vol.3作成に向け、今年もまたぜひ

お力添えをいただけますと幸いです。


活動を支援する

 

 Dots.にご協力いただいたサポーターのみなさま(更新中)

 竹田 和広さん

今、どんなことにワクワクしてる?どんな仲間と一緒にいる時が楽しい?
学校の常識、人からの見られ方もちろん大事だけど、ぜひ「自分がどうしたいか」を 大切にしてください。変人でいいじゃない。自分がそれで生きやすくて、楽しいなら。 親だってちゃんと話せば絶対理解してくれる。自分の感覚を信じて自分の道を自ら切 り開いて進んでみて。

関口 真司さん

高3〜大学入学後しばらくの時期は、僕の軸がもっともぶれた期間のひとつだったと記憶しています。
自分がそれまで持っていた「常識」で、世の中について入ってくるあふれんばかりの情報を受け止めよう
としてパンク状態でした。ただ、そんな期間もどこかで自分という人間の幹を太くしてくれたような気も。
知らないものは知らない。知っていることからしか考えられない。それでいいんだと思います。
そんな中でもあなたなりに一生懸命歩みを進めていけば、悪くない未来が待っているんじゃないでしょうか。

山下 早苗さん

やりたいことも向かいたい場所もないまま始まった大学生活ですが、
そこでの出会いは自分の思ってもみない世界に連れてってくれました。